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このブログは、wizon wizardryonline (ウィザードリィオンライン)のプレイ風景をつづったものです JP現アルバロア鯖で活動しているプレイヤーの個人日記です。
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これまでの小説まとめ
 
前回 戦士③中編は こちら

次回 【戦士】④前編は こちら
  
 ほんとは一括で掲載したかったのですが、よくわからん仕様で無理だったので三分割になってしまいました。読みにくいとは思いますが、まあいいか。

拍手[4回]




 

****************************************** 

 虫の音がかすかに聞こえる深夜、粗末なテーブルに心ばかりの茶を入れた茶碗を乗せて、か細い魔法ランプの光の中でアフレアとガス、ビジョンは話し込んでいた。

 

「……14年。よく御教育されておいでだ。」

 

 ガスがしみじみとそう漏らした。無論ナティルの事である。貧しい……というと聞こえは悪いが、決して暮らし向きがよさそうな環境ではないにもかかわらず、気高く聡明な娘として育っている。アフレア司祭のそれまでの苦労を思わずにはいられない。

 

「ええ、『クラブ・バウル』をやめてから、ヨーレイナロウ王の個人的な密使が参られ、便宜を図ってくださいました。この小さな僧院もその時戴いた資金で地元のクオパティ教会から廃寺の経営権を買い取ったものです。」

 

「やはり、あなたが「バッツ」様だったのですね。ご自身は死んだということにして、名を変えてナティル様をここでお育てになっていた。」

 

 たしかにナティルには隠しても隠し切れないアフレアの面影がある。アフレアの髪もナティルの様な橙がかった金髪だ。

 

「はい……あの子は確かに15年前わたしがヨーレイナロウ王にお仕えした際に身籠った子でございます。私と王の子です。」

 

 戦士は、知らずに懐に常に携帯している遺君から預かった宝剣を服の上から握りしめた。ついに出会えたのだ。この5年探し求めて止まなかったヨーレイナロウ王の血を引く「縁」にようやく巡り会えた。

 

「しかし、女児だったとは。マクガット家は代々男子を王として戴いてきた王家、無念ですが、「正当な」王家の血筋はここで途絶えてしまった。」

 

 その言葉をきいて、心なしかアフレア―バッツ夫人が安堵したような表情を見せた。当然だろう、もしナティルが男子だったなら、平穏な修道院の生活から急遽血で血を洗う「狼の巣の争い」つまり国家と王権を巡る戦いに、我が子を送り出さなければならなかったかもしれないのだ。いやたとえ女児だとしても、他国の王家との政略結婚の道具にされかねない。彼女がこんな寒村で隠遁同然の生活をしていたのも、そのことが何より恐ろしかったからだった。

 

「まことに無念です。」

 

 アフレアの心境を知りながら、しかしガスはそう漏らした。ヨーレイナロウのおとし子が正当な血筋とそれを証明する正当な宝剣を携え、故国に真の次代の王として帰還する。そのことを何よりも信じて生きてきたのはガスなのだ。

 

「ナティル様はご自分の御出生の秘密をご存じなのですか?」

 

「いいえ、その……捨て子だということにしております。不憫なことを、残酷なことをしていると思われてるでしょうが。」

 

 アフレアはうつむいた。14年も実の母であることを隠して娘を育てねばならなかった、その過酷な母の愛が痛いほど分かった。

 

「御心痛、お察し申し上げます。」

 

 ガスやビジョンが、ヨーレイナロウ王から託された遺志を貫徹しようと戦っていたように、この母も、また我が子を守るために孤独に戦い続けていたのだろう。

 

「とにかく、当座の金をお受け取りください。それにナティル様とアフレア様をお守りするにもここでは融通が利きません。できればほかの場所に移っていただきたい。」

 

 ビジョンが懐から重い財布を取り出した。ごとりという音とともにテーブルに置かれた金貨袋の口からはアフレアがこれまで見たこともないような大量の金銀が覗いている。

 

「お、お受け取りできません。私たちは暮らしに不自由があるわけではないのです」

 

 即座にアフレアはそういったが、ガスは首を横に振った。

 

「いままでのあなたの御苦労と献身をおもえば、この十倍は受け取るべきだ。耐え忍ぶ時代は終わりました、そもそも王のおとし子たる御方とわかった以上、それなりの暮らしと教育をさせていただかなくては。」

 

「お言葉ですが、ナ、ナティルはわたしの子です。いくら王のお種を宿したとはいえ、お売りすることはできません」

 

アフレアが血相を変えてそういった。なるほど、ガスたちがこの金でナティルを買おうとしていると思ったのだろう。だが、ガスにそのつもりはさらさらない。誤解を解こうと身を乗り出したガスを、隣に座っていたビジョンが静止した。

 

「ガス様、どうやら囲まれています。小隊規模です、7かおそらく8。獣の気配がする。獣人かもしれません。」

 

 ガスはすぐに事情を察し、壁にかけてあった剣を履いて戸口に歩き出した。

 

「ど、どうしたのですか?」

 

「お静かに、ここが何者かに囲まれているようです。我々がつけられたか……あるいはここが前から見張られていたのかもしれません。ナティル様を起こしてきてください。礼拝堂の中にいればビジョンがお守りします。」

 

 先に床に入っていたナティルが目をこすりながら起きてきた。こういう表情を見るとほんとうにただの年頃の娘だ。

 

「賊がこの僧院に迫っています。ですがご安心ください。我らがお二人をお守りいたしますゆえ。」

 

 戦士の言葉を聞いて、少女は身を固くして、そうとは知らぬ母親と抱き合った。

 

「やはり、あなた方を僧院に入れるべきではなかった。アヴルールの御名においてこの場所の平和を乱さないとの誓いは早速反故になりましたね。」

 

 ナティルが厳しい目つきでガスとビジョンを睨む。

 

「申し訳ない。だが、ナティル様は少し勘違いしておられる。私が誓ったのは「この家」の平和を乱さないということです。賊どもにこの母屋の敷居は決して跨がせはしません。それで誓いは嘘にはならない。」

 

「戦士様が振るうのは剣だとばかり思っていました。舌の使い方もお上手なのね。」

 

 ともすれば侮辱ともとれる言いように、しかしマクガットの戦士は朗らかに笑った。自らが剣を持って守る主人が、利発なことがうれしかった。

 

「そう思われるなら、ご覧ください。本物の戦士の振るう剣を。」

 

 そう言い残すと、ガスは礼拝堂と母屋を兼ねる建物の外に出た。なるほど、ビジョンの言うとおり7~8体ほどの何者かの気配を感じる。しかも獣臭が混じっていた、さすがはシノビの察知能力だ。

 

 月明かりに目が慣れるのを待つと、ガスおもむろに抜剣し、大声で隠れ伏せる者たちに告げた。

 

「俺の名はガス=ペーパードリック。戦士アズカマルの子、弓闘士ミテルの兄、剣闘士エリンフルのいとこである。今は亡き祖国マクガットに未だ血肉を捧げる王国の戦士なり。今宵はこのクオパティの僧院の門を守る、寝ずの門番と知れ。わが目を盗み、この敷居を跨がんとする招かれざる客はすべからくわが剣によって饗されようぞ。」

 

 それは古式ゆかしいマクガット式の戦の宣言だった。自らの出自をあかし、由来を告げることで、闘争心を高揚させ、肉体的精神的な戦闘力を高める、戦意高揚の技である。決闘や一騎打ちの際、由緒ある戦士同士があげる名乗りには元来そういう意味があった。

 

 しかしあまりにも時代錯誤な名乗り上げに、礼拝堂の中からそれを聞いていた修道女達は目をしばたたかせた。こともあろうに自らの所以を大声で叫びあげてしまうとは。アフレアは驚いてビジョンを見たが、忍者の女は懐から抜いた二本の短刀を逆手に構え、黙って戸口を恨めしそうに睨んでいるばかりである。

 

「ふん、名のり返せぬ輩か。ビジョンの言うとおり獣の類だな。」

 

 突如周囲の藪の中から犬が唸るような声が聞こえ、闇の中でいくつもの目が光るのが見えた。犬にしては頭の位置が高い。犬面人身のモンスター、コボルトの群れだ。

 

GWAWAWAWA

 

コボルト達が3匹、四足になって藪の中からガスめがけて飛びかかってきた。

 

歴戦のマクガットの戦士は落ち着き払って一刀目で先頭のコボルトの頭を叩き斬ると、返す刃で二頭目の喉を掻き切った。さらに脇を通り抜けようとした一匹の襟首を掴んで地面にたたきつけ、そのまま首を踏みぬいて頸椎を捻じ切る。

 

「どうした犬ども。巻いて逃げる尻尾がまだ胴体につながっているうちに小屋に帰れ。」

 

 その挑発が終わらないうちにさらに三匹のコボルトがガスめがけて飛びかかる。ガスはこれも順序よく一刀のもとに切り伏せていった。踊るような流麗な剣さばきに、腹を裂かれ、胴をえぐられ、首を落とされたコボルトの死体が二呼吸もしない間に散乱する。悲痛な犬吠様の叫びがモンスターの数だけ静かな寒村の空にこだました。

 

WOOOOON

 

しかしその三匹のコボルトを囮にしたのだろう、本命の一匹のコボルトが二足になって短剣を構え、大きく飛びつきざまに切りかかってきた。ガスは敢えてその剣を避けず、正面から胸板で受け止める。鍛え上げられた戦士の鋼の様な肉体は比喩ではなく、鋼の鎧と同じく刃を阻み、矢を挫く。コボルトは人体に斬りつけたにもかかわらず短剣の刃が肉を裂かない奇妙な感覚に面食らったように唸った。そして、その一瞬後にはガスの剣に顎から頭蓋にかけて、貫かれ、犬頭を串刺しにされていた。

 

「結構結構。俺の犬どもが文字通り歯がたたんとは、大した腕だ。」

 

 最期のコボルトが息絶えるのを見届けるように、藪の中から悠長に現れたのはヒューマンの男だった。戦士用の板金鎧を着こみ、長柄の槍を持っている。兜はかぶっておらず、顔面は露出している。彼の双眸は赤く光っていた。同胞を傷つけ、殺傷した証。犯罪者である。

 

「しかし、よりにもよって名乗りを上げるとは。マクガットじゃまだそんな戦い方をしてるのか?」

 

「貴様が犬どもの親方か。」

 

 コボルト達の血でぬめった剣を一振りして、ガスが問う。

 

「左様。俺は化け物使い(モンスターテイマー)だ。まあ、本来得意はこっちの方だが。」

 

 そう言って、槍を一振りする。

 

「マクガットは古来から尚武の国だと聞いていた。これだけの数のモンスターを一瞬で屠るとは、遠く聞こえたその剣法、あながち噂に尾ひれがついたものとばかりは言えないようだな。手ごたえのない仕事だと槍が腐るところだったわ。」

 

 槍の男の佇まいから、彼もまた一流の戦士であることが伝わってくる。よく筋肉の発達した体と槍をもつ手さばき、軽く、羽をもてあそぶような握り方からは、この男が槍を知り尽くした達人であることがうかがえる。男は言葉を続けた。

 

「……言っておくが俺はただの雇われだ。あんたらの事情は知らんが、あの家の娘を連れてくるように言われている。お前の剣の腕には興味があるが、正直面倒でもある。おとなしく娘を渡せば、あんたと連れの女は殺さんでもいい。あんたらの命は特に仕事の勘定に含まれていなかったからな。」

 

「貴様はよくしゃべるコボルトとどう違う?」

 

「なに?」

 

 ガスの挑発の言葉を重ねた。

 

「貴様はただのしゃべるコボルトだ。戦士の口は戦場で名乗りを上げればそれでよい。俺の武技が見たければ舌でおだてるより先に槍をしごいて見せろ。」

 

「言わせておけば……」

 

 男が半身になって槍を構えた。一般的に言って、槍と剣の戦いは「勝負にならない」。槍はそもそも剣より離れた間合いから刺殺することを目的に考案された武器であり、両者が同等の力量を持つ武芸者なら、勝敗がいずれに傾くかは明らかなのだ。

 

「名を名乗れ、槍使い。貴様の飼い犬のように吠えて死ぬのは戦士の名折れだぞ。」

 

「ほざけっ」

 

 ガスが誘い、男がそれに乗った。中段、下段、上段と巧みに虚実入り混じった三連突きがすさまじい速度でガスに迫る。しかしガスは間合いを計り、槍の穂先が伸びきる先で身をわずかによじって連撃をすべて避けきった。

 

「鋭、鋭、鋭、鋭……」

 

 低く、腹の底からひねり出すような声に合わせてさらに槍が繰り出される。今度は槍を手元でしごき、柄を大きくたわませて、その復元する動きを利用し空間ごとかき回すような突きである。まさに槍身一体の妙技だった。

 

 しかしガスはこれには付き合わず、大きく後ろに跳んで槍の間合いから身を反らし、続いて後ろを振り向くやいなや、脱兎のごとく母屋の方向に逃げ出した。

 

「…おのれ、貴様こそ大口叩いて逃げる気か!」

 

 槍の戦士は槍を構えなおし逃げるガスを母屋ではさむように追いつめた。しかし、間合いを詰めてはたと気が付いたのは槍の戦士の方だった。

 

(俺の槍の間合いを殺すつもりだ……)

 

 ガスが振り返ったのは母屋の戸口を背にしたあたりだった。なるほど、槍の刺突の距離は確かに剣を持った相手には脅威だろう。建物を背にして、突きの間合いと方向を限定させようということなのか。もし、無造作につくならば木造の家屋に槍の穂先が噛まれるやもしれない、それを狙っているとしたら。

 

(こいつ、正々堂々と戦う風に言っておきながら、地の利を得るつもりか。なかなかの兵法上手だ。)

 

槍の戦士は、ガスの戦術を見破った確信を持ち、余裕の笑みを見せた。先ほど彼を嘲笑する様な物言いを見せたのも、この状況に誘い込むための心理戦だったのだろう。

 

(だが、見破った。逆に言えばこいつに俺の槍の間合いを破る策は正面からはないということだ。迂闊に誘いに乗らなければ俺は負けない。)

 

「どうした?俺の剣が見たいのではないのか。」

 

 母屋の戸口の一歩手前でガスは振り返る、もう少しで槍の間合いが背にした戸口で封殺できる距離である。だが、槍の男もそれ以上近づきはしなかった。薄く笑って今度は慎重に槍を構えなおす。

 

「逃げ回っておいてよく言う。槍の間合いを封殺したつもりだろうが、その手には乗らんぞ。このまま遠間から突き崩してくれる。」

 

 槍の男には、いまだ見せていない流派の奥義があった。人槍一体となって槍を繰り出し、ついには槍の穂先さえ届かぬ遠間の敵を討つ。衝撃波(ショックウェーブ)となけられたこの神技は、相手の予想をさらに超えた間合いから一方的に致命傷(ハードヒット)を与えることができる。

 

「……最後だ。名を名乗れ、そうすれば剣で遇しよう。」

 

更にガスがそう言葉を連ねる。その手には乗らぬと槍の男は心中ほくそ笑んだ。

 

「だまれっ」

 

先ほどみせた、空間ごとかき回すような槍さばきが一層激しさを増す。手元で柄をしごいた軌跡は、そのまま彼の「(オド)」に感応して槍を通じて大気に放出された。それは触れるものを切り裂く不可視の風の刃を作りだし、直進する竜巻の形となって、ガスを襲う。衝撃波(ショックウェーブ)だ。

 

「ビジョン!」

 

 槍の男が衝撃波を放ったのと、ガスが倒れ込みながら横に跳び、従者の名前を呼んだのは同時だった。衝撃波はそのまま横に倒れ込んだガスの体には届かず、ただ戸口を粉砕して霧消しただけだった。だが破壊され開いた戸口からは、高速で一筋の刃が投擲された。

 

「!?」

 

繰り出した槍を引き戻す間もなく、鋭い十字の投擲刃は槍の男の額に突き刺さった。男には断末魔の悲鳴を上げる暇さえない、それほどの速度と威力だった。

 

シュリケン。忍者にだけ扱うことを許された、必殺の投擲武の名だ。

 

正面から額を割られた男がどう(・・)と倒れる。ガスは一息つき、ビジョンを見やった思いつきでとった戦法だがよく意を介してくれたようだ。陰気なクノイチは別段どうということもない表情をしている。

 

「……申し訳ない。ナティル様が正しかったようだ。結局戸板一枚分お騒がせもうした。」

 

そしてマクガットの戦士はあっけにとられている僧形の母娘に対して、木端にまみれて仰向けにそういったが、ナティルは眉根を寄せて戦士の申し開きに無言の抗議を送った。

 

 

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またまた
今回も面白かったよ!
気の強いお姫様もだけど、出てくる人物がみんな個性的で魅力的だからすごくお話にひきこまれます。
次の王様・・・というか女王様かな?はノームか・・・。いい国になりそうだねw
続きを楽しみにしています。
たま 2014/04/09(Wed)12:40:36 編集
無題
武骨な戦士。
女は苦手。
古風なところが良いです。
イリア 2014/04/09(Wed)23:45:28 編集
無題
あれ。これ気付いたら新しい話の方だった。
上の書き込みは一つ前の話についてのコメントでした。失礼しました。
イリア 2014/04/09(Wed)23:46:32 編集
無題
たまさん>あれ…お姫様はヒューマンのつもりで……種族表記特にない人物はヒューマンで行くことにしました。ヒューマンの〇〇とかっていちいち書くのもなんだか変な気がして・・・ノーム帝国は滅びます。

イリアさん>私が小説書くと古いタイプの男と古いタイプの女しか出ない古い人間だけの古い小説になるのがよくわかってきました。たぶんこれからもそうです・・・
ダミ URL 2014/04/10(Thu)04:02:51 編集
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あるときは宝箱の中から爆弾を出すシーフ、またあるときは攻撃の届かないファイター。
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